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病院のがん治療を無駄にしないように!!

2019年4月17日

病院のがん治療を無駄にしないように!!
がんの再発・転移の予防には何が必要か?

病院のがん治療は進歩し、治療効果も良くなってきています。しかしその病院のがん治療だけになってしまうと、たとえ新薬や最先端の治療で、がんを小さくしたり、一時的にがんを消すことが出来ても、そのほとんどがまた再発・転移しています。実際のデータでもがんの転移・再発率は悪化し、治療期間は長期化し体力・免疫低下で多くの方が間質性肺炎、多臓器不全などで亡くなっています。

そこでからだの根本の、免疫システムや細胞代謝の正常化を促すことが、がんの再発・転移を防ぐために一番必要なことです。

そのために、漢方の考えや、天然生薬・正しい食事・運動などの働きを総動員して、病院の治療が無駄にならないようにサポートしています。

各大学の基礎研究・学会発表で確実にがんに対してのデータを出し続けている天然生薬の働き

がんに直接作用 ①がんの増殖する周期をストップする。(アポトーシス)

②がんが炎症を起こし、筋肉を溶かして、自らが増殖しやすい環境にしてしまう。その悪液質状態をストップする。(がん微小環境の改善)

免疫を介しての作用 ①本来がん細胞をやっつける免疫細胞の正常化。

②免疫ネットワークの活動の復活化。(サイトカイン網の正常化)

●その他、抗ガン剤治療中・放射線治療中に副作用による間質性肺炎や骨髄抑制、体重低下などにより多くの命を落としています。
このような場合にその副作用を防ぐ効果も証明されています。

安全面に関しては、食事と同じくらい安全で、効果は学会で研究データが証明された優れているものしか扱っていません。その他、薬剤師が責任を持ってご説明いたします。